「結果を出す人」はノートに何を書いているのか
仕事はメモする段階で差がついている!
なぜ同じことを経験しているのに、きちんと身につく人と、
そうでない人とで違いが生まれるのでしょうか。
これは頭の良し悪しとも、記録力の良し悪しとも
関係がありません。結果を出せる人と出せない人の違いは、
ずばり「ノートの使い方」にあるのです。
学んだことを確実に成果へとつなげるには、ノートに
「経験」を「記録」し、ためていくこと大切です。
たまった経験から問題が見える化したり改善点も明らかになります。
自分の「学び」は、ネットでは検索できません。
自分固有の経験を積み上げていくには「ノート」に
書く必要があるのです。